ANA990便搭乗記|関空〜羽田の空の旅をプレミアムクラスで楽しむ

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2019年はSFCになるための修行に取り組むつもりですw

今回は第1回搭乗ということで、関西国際空港発羽田空港行のANA990便のプレミアムクラスに搭乗しました。

関空発の国内線はあまり便数が多くないため、利用客が少ないことが特徴です。

ゆったりとした空気の中、短めではありますが楽しいフライトなりました。

簡単ではありますが、記念すべき2019年の1回目フライトをまとめます。

機材変更のフライト初め

関西国際空港は2階が国内線のフライト、4階が国際線のフライトとなっています。

2階は国内線の受付カウンター以外にもフードコートなどがあり、賑わうフロアとなっているため、騒がしいのが苦手な方はササッ保安検査場を通過した方がいいかもしれませんね。

手荷物を預けようかと思い、プレミアムクラス専用のカウンターへ訪れました。

この看板を見ると、ついつい調子にのってしまいますよね。。。w

さて。。。

ここで問題が発生しました。

受付のお姉さんが言うには、「機材変更の予定があり、現在はチェックインできない状況」とのこと。。。

当初の予定では、ANA990便はA321の予定でした。

珍しくエアバスの機材に乗れるかな?と少し楽しみにしていたのですが、機材変更のようです。。。

チェックインができないとのことなので、荷物は預けずに保安検査場を目指しました。

国内線用のANA LOUNGEでまったり

保安検査場を通過した後、国内線用のANA LOUNGEへ向かいます。

国内線用のため、軽食などはありませんが生ビールが楽しめるのは嬉しいポイントですよねw

関空の国内線用ANA LOUNGEは広さに対して利用者が少ないので、ゆったりとした時間を過ごすことができますね。

個人的には仕事も進みましたし、良い時間を過ごすことができました。

やっぱり普通のカードラウンジと比べてはダメですが、ANAのラウンジは良いですねw

機材変更で787のプレミアムクラスを体験

さて。仕事に集中していると搭乗の時間となりました。

機材はA321からB787となりました。

787のプレミアムクラスも初体験なので、楽しみに搭乗しましたw

B787のプレミアムクラス

B787のプレミアムクラスをご紹介します。

座席は他の機材と同じように、2名がけとなっています。

足元がかなり広くなっていて、リクライニングをフルにすることで、この奥まで足を延ばすことができます。

すいません。。。

このリクライニングは感動しました。。。w

ほぼ横になれるレベルでリクライニングが利用できるため、国内線でもフライト時間が長い場合はゆったりと過ごすことができますね!

その他、ヘッドホンやスリッパが用意されていました。

軽食とドリンク

次に、短いフライト時間ではありますが軽食とドリンクを楽しむことができます。

今回は午後のフライトだったため、軽食とお菓子が出てきます。

お昼のフライトですが、ドリンクはシャンパンを選びましたw

シャンパンを飲みながら、マリネやサンドイッチを楽しみながら快適なフライトでしたね。。。

SFCへの修行がスタート

2019年は長い長いSFCへの修行を目指していきます。。。

今回はプレミアムポイントが「1,100PP」たまりました。

これから何回もフライトに乗ることを考えると少し憂鬱ではありますが、、、楽しく1年間を過ごしたいと思います!

今後もフライト内容についてはご紹介していきますね。

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